五日市剛のツキを呼ぶ魔法のサイト
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各著作物の画像をクリックすると、書籍の詳細および五日市さんご本人による解説に飛びます。
すべてとやの健康ビレッジで購入できます。
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・とやの健康ヴィレッジ ・2004年8月発行
・400円 ・書店で販売していません
2000年12月に金沢の知人宅で十数人の前でお話をする機会がありました。この体験談が、口づてで、コピーで、インターネットでと、僕が知らない間に急速に広まり、有志によってこの小冊子がつくられたのです。書店で販売していないにもかかわらず、口コミだけで110万部を突破してしまいました。本当に驚いています。その後、いろいろな書籍が出ることになりますが、すべてはこの小冊子から始まった、と言ってもいいかもしれません。
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絵本(CD付) とやの健康ヴィレッジ 2005年10月発行
1500円 書店で販売していません。
「五日市さんが主人公の絵本を作ったら、どんな風になるのかな?と想像していたら、いきなりゴーンが生まれて動き出しちゃったんです」と言ったのは、作者の長畑佐代子さん。彼女からこの原稿をいただいた翌日、たまたま詩人の谷川俊太郎さんと食事をする機会があり、谷川さんに原稿を読んでもらいました。その場でいくつかアドバイスを頂きまして、それをもとに多少修正し、今の『じゅもん』ができました。絵はかなりユニークでして、中にはちょっとギョッとする絵もあります。
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評言社 2006年2月発行
1260円(ゴールド) ・書店で注文できます
「なかなかタイムリーに魔法の言葉が出てこない」「どうしたら魔法の言葉が身に付くのか」という読者の声にお応えして作成したのがこの手帳です。いつからでも始められ、毎日ほんのちょっとこの手帳に記すだけで、魔法の言葉が自分の体にどんどんしみこんでいくと思います。ご自分のスケジュール管理にも役に立ちます。
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評言社 2006年2月発行
1050円(レッド) ・書店で注文できます
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・絵本 ・とやの健康ヴィレッジ ・2006年3月発行
・1000円 ・販売終了しました
うさぎのウギーとかめのカームが「しあわせ」について、ほんわか優しく語りかけます。そして読み終わると、深い気付きがあるはずです。この絵本は、英訳も載っているので海外の方にも読まれています。作者のナナさんは、アメリカのセドナ在住。僕よりちょっと年上ですが、小さな妖精のようなかたです。
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・日めくりカレンダー(イエローとピンクの2種類) ・致知出版社
・2006年3月発行 ・1000円 ・書店で注文できます
僕が好きな言葉を集めて日めくりカレンダーにしました。イスラエルのおばあさんから聞いた言葉もいくつか書いてあります。先日、自宅のそばの小さなレストランに行きましたら、店の壁に飾ってあり、嬉しくなりました。
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・ムック本 ・マキノ出版
・2006年5月発行 ・680円 ・書店で注文できます
健康雑誌『壮快』に載った「魔法の言葉」の特集をまとめたムックの第一弾です。安藤和津さんや北原照久さん、さとう珠緒さん、佳川奈未さんなどの有名人の方々がコメントを寄せてくださっています。このムックだけで50万部突破の大ベストセラーとなり、テレビなどのメディアでかなり話題になりました。
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・対談本・PHP研究所 ・2006年9月発行
・1000円 ・書店で注文できます
これは対談集でして、僕以外には、美輪明宏さん、江原啓之さん、斎藤一人さん、船井幸雄さんといった有名な方々を含む贅沢な本です。20世紀最大の奇跡の人と呼ばれたエドガー・ケイシーをキーワードに語りつくした興味深い内容になっています。
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・対談本 ・致知出版社 ・2006年11月発行
・1000円 ・書店で注文できます
今野華都子さんとの対談本です。今野さんは、世界一のエステティシャンとして有名な方で、現在、タラサ志摩ホテル&リゾートなどの社長をされています。文中には、今野さんの鮮烈かつたおやかな生き様やユニークな人生観がちりばめられています。
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・対談本 ・ビジネス社 ・2007年2月発行
・1000円 ・書店で注文できます
医者であり気功家でもある矢山利彦先生との対談本です。なぜ「魔法の言葉」は人間の内面や外面、健康面などにも効果があるのか、医学的な見解などを伺いました。矢山先生は弘法大師・空海の研究家でもあるのですが、「魔法の言葉」のメカニズムが空海の説いた最も大切な教えと一致していることなど、様々なことがわかりました。
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・絵本 ・マキノ出版 ・2007年5月発行
・1000円 ・書店で注文できます
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」が初めて子供向きの絵本になりました。物語は、イスラエルでの体験を中心に構成されています。嬉しいことに、多くの小・中学校で話題となり、びっくりするような反響がありました。TBC東北放送ラジオではこの絵本を取り上げ、開局55周年記念のキャンペーンを展開しました。


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・ムック本(CD付き) ・マキノ出版 ・2007年5月発行
・1000円 ・書店で注文できます
「魔法の言葉」特集のムック第二弾です。さだまさしさんや中島啓江さん、浅見帆帆子さんなどのコメントが素晴らしいです。僕の朗読CDも付いていますが、スタジオで収録のときは緊張して大変でした。「座敷わらびーちゃん」の付録シールが意外と人気でした。
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・日記帳&ノート(多機能で色は3種類) ・評言社 ・2007年5月発行
・6500円 ・書店で注文できます
「手帳だと小さすぎてたくさん書けない」という方のために作った、大きなノート版です。持ち歩くには、ちょっと重いと思います。
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・絵+エッセイ ・経済界 ・2007年11月発行
・1260円 ・書店で注文できます
はせくらみゆきさんが描いた大人のための絵本です。それに彼女の文と僕のエッセイを加えました。はせくらさんの絵から、癒しの波動をビンビン感じることができます。
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・絵本 ・とやの健康ヴィレッジ ・2008年2月発行
・1300円 ・書店で販売していません
座敷わらしをモチーフにした「座敷わらびーちゃん」というぬいぐるみが大人気ですが、その絵本版です。文と絵は画家のはせくらみゆきさんが担当してくれました。大人も子供もいっしょに楽しめる一冊に仕上がっています。なかなか含蓄のある内容も多く、冒頭の「ボクは君のおうちに住んでいる。君の心の奥座敷にいるんだよ」というフレーズを読んだときは、心に電流が走りました。僕とはせくらさんとの対談も載っていますが、その対談場所が、座敷わらしで有名な「緑風荘」という旅館。わが五日市家の本家です。
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・絵本 ・マキノ出版 ・2008年3月発行
・1260円 ・書店で注文できます
絵本というよりもジュニア小説といった感じの本です。これは、ミュージカルの原作にもなりました。僕が高専時代に不良少女の家庭教師をした実話がベースになっています。物語の中にはイスラエルでの体験も登場し、白い箱と黒い箱の解釈が印象的に描かれています。この本を通して、本気になって努力し続ければ、どんな人にも道は必ず開けることを知っていただきたいです。
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・ムック本(CD付き) ・マキノ出版 ・2008年7月発行
・1000円 ・書店で注文できます
「魔法の言葉」特集のムック第三弾です。初めて「お金」に関するトピックスも設けました。どうしたらお金に好かれる人生が送れるのか、僕の持論をわかりやすく説明してあります。また、IKKOさんや青田典子さん、釈恵美子さんなど、有名人の方々もすてきなコメントを寄せてくださっています。マスオさんやジャムおじさんの声で有名な声優、増岡弘さんの朗読CDが付いていますが、これが本当に素晴らしい!大人も子供も心から楽しめます。
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・対談本 ・学習研究社 ・2008年8月発行
・1365円 ・書店で注文できます
学研の月刊誌『ムー』に連載された対談記事に加筆修正したものです。聞き手は鳩山幸さん(政治家・鳩山由紀夫氏夫人)と池田明子さん(俳優・梅沢富美男氏夫人)です。僕のほかには、奥田瑛二さんや高嶋政宏さん、片岡鶴太郎さん、桐島洋子さんなど多数の豪華メンバーがそろっています。今だから明かせる、奇妙で不思議な体験談が満載です。
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・インタビュー集 ・ビジネス社 ・2008年11月発行
・1470円 ・書店で注文できます
瞑想を生活の中に取り入れている方々にインタビューしてまとめた本です。僕は瞑想しませんが、なぜかインタビューを受け、載ってしまいました。僕以外には、中野裕弓さん、中丸薫さん、はづき虹映さん、ドクター中松、TAKAKOさんなどが載っています。瞑想好きの方にはいいかもしれませんが、そうでない方にはあまりおすすめしません。
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・DVD2枚組と本 ・評言社 ・2008年12月発行
・3800円 ・書店で注文できます
絵本「ツキを呼ぶ魔法の言葉 ~不良少女の家庭教師~」がミュージカルになりました。演じてくれたのは、鳥取県の米子や境港で活躍する市民ミュージカルグループ「ゆめっ子くらぶ」。2008年8月16~17日に米子で公演があり、それを収録・編集して作りました。本当に素晴らしいです。オリジナルの音楽もすべて最高です。僕の一番のお気に入りです。
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